<< 季節の移ろい | main | 笠間のつつじ >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
再びの奈良〜東大寺
東大寺 鹿

いつも京都のCMが終わると、次は奈良・・・秋の紅葉、春の桜
このCMが流れるたび また、行きたいナ〜と憧れるばかりです・・・
 




東大寺

本当に大きいですね。再建をかさね今の大仏様は江戸時代に創られたとか・・・

二月堂参道

このお出かけ日和のGWに テレビからは、東大寺の番組が流れていて
聴いていたというか、ところどころ見ながら、こんなモノクロ、セピア写真を創ってみました。

二月堂参道セピア

さすがに、紅葉写真は違和感があるので、思い出写真らしくしてみました♪(*^^)
いい骨休めになりました(笑)
| 京都・奈良 | 20:46 | comments(2) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 20:46 | - | - |
コメント
hiroさん☆。・。・☆。・。☆。・
カラーであまり気にいらない時に、モノクロやセピアにしてみると、結構雰囲気がよくなる場合があります。
構図的には、さっぱり撮れなかったのですが今頃見直すと、感じ方も違ってくるものですね。
平城京は、華やかで凄く広くて素晴らしい都だったのでしょうね。東大寺もこの大きさ、広さですものね。
え、真っ赤だったの???オドロキですねぇ〜
| azami* | 2007/05/08 9:21 PM |
わ、セピア色の感じがピッタリですねー♪
京都と違って奈良はひなびた感じがして
そこがいいなぁ、と地元に住みながら気に入っているのですが
実は平城の都は、創建の頃
赤、青、緑が鮮やかな今の京都のようなところだったと
TV番組でCG再現していました。
あの大仏殿も真っ赤だったなんて、信じられます?
| hiro | 2007/05/07 11:25 PM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://windthistle.jugem.jp/trackback/110
トラックバック