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ひなまつり
 


蔵の中に100年以上も眠っていたお雛さま

衣装は色あせ 傷がついても

凛とした眼差しが 遠い昔を偲ばせてくれるような

存在感のあるお雛さまです

 

江戸時代のお雛さま
遠い昔に想いを馳せているような憂いがありますね

お雛さまの目や顔は 見る角度によって

さまざまにその表情が変わって見えるようです



蔵の街 真壁のひなまつりにて

| 小さな旅のメモ | 00:23 | comments(2) | - |
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コメント
◆pinwheel さん

こんにちわ〜
とても古い時代のお雛さまですが、旧家の蔵の中で永い間
眠っていたものを7〜8年前から飾るようになったようです。

ご年配の方たちが多く訪れていて、もちろんカメラマンもたくさんいますよ。
蔵が残る街並みは、懐かしいような古きよき時代の風を感じます。

セツブンソウも春を感じる花として、毎年逢いに行っています。
嬉しいコメントをありがとうございます。
| azami* | 2010/03/03 6:12 PM |
こんにちは!
今日はひなまつりなんですね・・・
うちは男の子二人なので〜
いつもひなまつりの日は忘れてます^^;;;

お雛様の表情はとても穏やかで
優しいお顔ですね・・・
見ていると穏やかな気持ちになれるような気がします。

↓のセツブンソウの1枚目のお写真・・・
背景の柔らかな色合いと三人そろって
ポーズをとってるようで、
素敵なお写真だと思いました。
| pinwheel | 2010/03/03 11:49 AM |
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